チャンバラ合戦-戦 ikusa- 可児市の乱

久々利城跡

久々利城跡
家紋
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
  • photo
久々利城跡
家紋

発達した虎口に大規模な切岸という戦国城郭のモデル。城主久々利氏の権力の大きさが垣間見える。
守護大名土岐氏の一族で、室町幕府の奉公衆であった久々利氏の本拠。天正10年(1582)に森長可に討たれ、森氏の居城となった。築城当初の単調な造りと戦国時代後半に導入された横矢や桝形虎口、横堀があり、複合的な構造となっている。

久々利城
概要

◇別名:-
◇築城年:応永年間(1394年〜1427年)
◇主な改修者:-
◇主な城主:久々利氏、森氏
◇廃城年:天正12年(1584)以降

交通アクセス
JR太多線可児駅から車で14分
instagraminstagram

サムライ特別採用枠

可児市が大好き!地域活性化をお手伝い! 大切な地域資源を守る!城跡整備し隊!!